  駐車場から夏場用車道を進む
前回と同じコースを進むことにします。 思い出の森に車を停め、つり橋まで降りて、いきものふれあいの里に向かいます。 空は快晴。めちゃめちゃ空気がきれいです。
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 いきものふれあいの里登山口 | 登山者3名を横目で見ながら、先に登山道に取り付きます。 このあたりはまだたいして積もってません。
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 ヒダサンショウウオ道 | 登山道の表面が、そりで滑ったような跡があり、アイスバーンのように固まっていてとっても登りずらいです。 足を乗せるとすべるし、周りの雪はうっかりすると、足が50cm以上埋まってしまいます。 かといって、ワカンをはくと勾配が急で登りにくい・・・
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 展望所 | 山頂近くになると、2m近く積もっています。 遠くに関西電力反射板が見えます。
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 旧スキー場分岐 雲ひとつない快晴。 山頂までどこあるいてもOKなくらい、雪が積もっています。
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 山頂到着です。 足元に、標識が埋もれています。 樹木も半分以上埋もれています。
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  左:朽木側 右:北山側 風もないので、ゆっくりごはんできます。 男性1名、夫婦1組が登ってきました。
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 武奈ヶ岳を望む 比良山系の山並みがくっきりと見えます。 正面の白い山の奥に武奈が見えます。
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 頂上からのくだり くだりは楽チン。 ワカン履いてるので、1歩1mくらいの感じでズボズボ進めます。
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 木陰の下り道 | 木陰にはいると、あたりがブルーに染まります。 すごいスピードで下山できます。
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 想い出の森分岐 | 登りに気づかなかった標識をみつけました。 来た道と違う谷筋を下ります。
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 アイスバーン | 谷筋はがちがちに雪が固まっていて歩けないので、やむなく滑って降りたのですが・・・ やっとわかりました。みんな滑ってたんですね。これも楽チンです。
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  左:林道、右:駐車場 お疲れ様でした。 朝は路面が凍結していたのですが、10度くらいまで上がったので、歩きやすいです。
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